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お腹の中の赤ちゃんとの対話 [不思議]

先日、愛知県の岡崎から来た患者さんが、4か月の赤ちゃんを連れてきてくださいました。
お母さんのお腹の中にいた時に、逆子で、安産と逆子を治すお灸をして、そのお灸を家でもしてもらうように
指導してまいた。赤ちゃんには、お腹に顔を近づけて、「赤ちゃん、お母さんが大変だからひっくり返ってね」と
説得しておきました。すると帰りの車の中ですでにすごく動いていて、1週間後に検診にいくと
ひっくり返っていたそうです。
 それで、赤ちゃんを抱っこさせてもらったら、泣かれないで、ご機嫌でいたくれたので
分かっているのかなって思いました。
実は、私はあまり小さい赤ちゃんを抱かないので、おそるおそる抱っこしているので、
赤ちゃんを連れて来た人が、森先生に抱っこしてくださいとか、パワーをあげてくださいとか、
言われて、患者さんの連れて来られた赤ちゃんを抱っこすることがありますが、よう泣かれます。
でも、泣かなかったのは、お腹の中で、説得されて、ひっくり返るお灸をしてくれたひとだと
覚えてくれたのかなと思います。
それを、昇先生にお話すると、「赤ちゃんは、お腹の中の事を覚えているんだよ。」
スイミングをしていたお母さんとそうでないお母さんから生まれてきた赤ちゃんでは、
水の音に対して、態度が違って、スイミングをしていたお母さんの赤ちゃんは水の音を聞くと眠たくなる」
と教えてくださいました。

映画「祈り」見てきました [感動した]

昨日は東京映画「祈り」白鳥哲監督を見てきました。完成して初上映の試写会です。
会場には、関係者ばかりなので、前作の出演者の私を知っている人が多くて、あいさつしたり、名刺の交換をしました。船井総研の船井勝仁さん、五井先生のところの西園寺昌美先生、お嬢様方、目利きの会、・・
それから、監督に村上和雄先生をご紹介いただき、名刺交換やお話、写真撮影もしていただきまました。、・

映画を見て感動しました。監督はどうして私の言いたいことこんなに感動的に表現してくださるのだろうかと
思いました。私がしゃべらなくても、これを見てと言えばいいのだと思いました。
私は少食の人ですが、また祈る人でもあります。
祈るとき、神様からの光を感じます。祈りがきかないはずがない。これほど確かに感じるのだからと思っています。また、祈るときは至福のときでもあります。止められないです。神秘的感動体験中なのですから。
愛と慈悲に満ちた優しい光に包まれて、心がパーっと明るくなります。

甲田先生の略歴 [驚いた]

今日は、甲田先生の略歴を探して、何冊も甲田先生の本をペラペラと見ましたが、
なかなかありませんでした。
やっと見つけたのが杉尾敏明先生の書かれた『少食健康法ー甲田療法のエッセンスー』でした。
さすが学者さんです。甲田先生から知りたい事を全部聞いて一覧表に書いてありました。
1924年(大正13年)8月1日生まれ
出生地 大阪府中河内群若江村北
1937年(昭和12年)若江小学校卒業
1944年(昭和19年)八尾中学校卒業(2年間休学)
1944年(昭和19年)陸軍士官学校入校
1945年(昭和20年)終戦により復員
1945年(昭和20年)旧制大阪高等学校に2年編入(高校1年休学)
1948年(昭和23年)高等学校卒業
1954年(昭和29年)大阪大学医学部卒業(大学2年間休学)
1958年(昭和33年)八尾市緑ヶ丘で甲田医院開業
1967年(昭和42年)八尾市萱振に転院
1982年(昭和57年)八尾市桜ケ丘転院

この他に論文や著書の一覧もありました。
1983年の発行の本なので、もう絶版で、それ以後の事はないです。


沖縄でお話 [お知らせ]

「難病が断食と生菜食で治った」講師森美智代
那覇康高
日時 2012年5月27日(日) 午後1時半~4時半
場所 那覇市ぶんかテンブス館4階ホール(国際通り)
入場料 2000円(前売り券1500円、電話でお名前住所電話番号をお知らせすればOK)
主催 西医学普及会(℡098-867-0530)玉なは薬局(℡098-832-2423)
    携帯090-9789-5642
協賛 沖縄セラピスト協会(090-2589-8872)

原子力発電と光の害 [驚いた]


今日は、いいお天気だったので、
ワスレナグサのフラワーエッセンスを作りました。
水に太古の水の原液を入れてみたのですが、
手で瓶を触ってみると、お花のエネルギーを強く感じられるようです。

木内鶴彦先生の本に書いてあったのですが、 
原子力発電所というのは、一回スイッチを入れると簡単に切ったり付けたりできないし、調節もできないので、すっと使い続けることになります。夜も昼間ほど明るくして24時間営業をしてくれると、原子力発電向きなのです。夜が明る過ぎて、星も見えなくなるのですが、緑の植物も、昼間は光合成をしたら、夜は呼吸をして、養分を蓄え休んだ方が自然で元気になるのです。夜も工場が動いているようなところの、近くの植物は疲れ果ててしまってげんきがなくなるのです。光の害です。これは、命より金を優先させてきた結果です。火力発電所は、石油や天然ガスを燃やしてその熱でお湯を沸かし蒸気の力でタービンを回し発電、原子力発電もタービンを回して発電しますが、原子力発電は生産量をコントロールすることができないのです。原子力は、一度動かすと核融合エネルギーを使うので、状況によってコントロールすることができないのです。原子力発電では、電気があまり要らない夜でも、同量の発電し続けるのです。電気は蓄えておくことができないで、そこで、電力会社の深夜の電気量拡大策略が、都市や観光地のライトアップキャンペーンです。
歴史的建造物、橋、タワーは電気の光に飾られて、夜の闇は消えて、星空はかすんで見えなくなってしまって、植物は死滅しそうになっています。
観光地はライトアップで人を集め、ネオンで製品を宣伝し、24時間のコンビニで買い物をいつでもして、いつでも簡単に食べれるように、少しでも多くのお金を使わせようとしているからです。

夜は早く寝て、朝は日の出前から起きて、裸療法をしたり、健康体操をして、勉強する等すると、大変有意義な1日の始まりを迎えられます。朝2時間の勉強は、夜の5時間に匹敵するといわれているので、効率が違います。「暁」という字はさとるという意味もあって、朝は神聖な時間で、夜は欲望の時間です。素晴らしい人生を過ごそうと思えば、夜早く寝て、朝は早く起きるのがいいのです。みんながそうすると原子力発電も使いにくい社会になりますね。


ニューヨークの小林健先生とヒューストンの松田麻美子先生と長野の木内鶴彦先生にお会いしました [不思議]

先週は、素敵な方にたくさんお会いしました。
火曜日は、ニューヨークの小林健先生が私の処へきて、
私の治療をしてくださいました。
なんでも、去年の10月にお会いしてから、毎日ではないけれど、よく甲田先生が、寝入りばなに出てきて、
2,3時間お話して行かれるそうです。
それは英語で、
左耳が耳鳴りがキーンとなったら、甲田先生がこられるそうです。
それで、その話の中で、私の身体を心配して、治療をしてほしいというので、日本に来たら
よく夜中に出てくる甲田先生のお願いをかなえてさしあげなくてはということで、
私が治療をしてくださいと言わないのに、治療をしていただくことになりました。
以前のブログにも書きましたが、小林先生は、お母様が新潟の日本人で、お父様が、ユダヤ系ロシア人です。
5歳のころからヒーラーで、治療ができたようです。それでリトルブッダとか、リトルジーザスと言われていたようです。しかし、その時は、戦前・戦中の日本なので、子供どうしではいじめなどがあったようです。
7歳の時に、溺れて死亡して、生き返り、10歳の時に35日の断食をして、20歳の時にパラシュートが開かなくて、背骨がばらばらになって死亡して生き変えったという方です。
7歳のときには、貯水池で溺れて、心肺停止して、家に帰ってから、お父さんが、遺体となった小林健先生を
氷の中に入れて、お祈りをして、他にも500人位の人がお祈りをしていたようです。
それで、生き返ったそうです。死んでいる間に、神様にあって、その人は髪が長くて女のような感じで、
神様が男だと思っていたので、あなたは神様じゃないと言ったら、「まだ小さいから分からないだろうけど」
「まだ小さいから帰りなさい」と神様に言われたそうです。それで、お母さんが「今日はあなたの誕生日、お祝いにすき焼きを作ったけど、いないから全部食べちゃおう」と言ったのを聞いて「NO!」と言ったら、生き返ったそうです。起きてからお母さんに「すき焼きは?」と聞いたら、「そんなこと言ってない」と言われたそうです。
10歳の時断食した時は、いい子だったのに、急に悪い子になったので、「悪魔くん」と言われるようになって、
お父さんに相談したら、断食して瞑想しなさいと言われて、お別れの会をしてから、断食に入ったそうです。
夏だったけど、寒かったので、穴を掘って、その中でじっとしていて、30日目に、食べたいと思ったら、
松の葉っぱが頬にあたり、それを食べて5日、合計35日の断食をしてから、飼い犬のリリーを心の中で呼んだそうです。するとリリーが来て、リリーにお母さんを呼んできてと頼むと、お母さんが来て、健ちゃん生きていたのと助けてくれて、衰弱していたので入院したそうです。松は、近くになくて、100メートルくらい離れたところの、松の枝が折られていたそうで、不思議な力が松を運んでくれたようです。
学校に復帰すると、超能力の透視能力が出て来たのか、女の先生が教壇中では足を開いていて、掻いていたりするのを見てしまったり、人の心が分かってしまって、言っている事と思っていることが違うと分かって
辛くて困ってお父さんに相談すると、「お肉を食べなさい」と言われて、食べると見えなくなったそうです。
20歳の時、パラシュートの実験に2000円で参加したところ、パラシュートが開かず、落下して、
背骨がバラバラになって即死しました。責任者の人が、賠償金とか遺体は国の方にほしいと言われたけれど、お父さんは、お金はいらないから、自分の息子だから、身体を引き取りますといって、連れて帰って、
また氷漬けにして、500人の人たちがお祈りをして、生き返ったそうです。
その時、霊界に帰った小林先生は、神様にあって、やっぱり女の人に見えたので、あなたは神ではないでしょうと、と言ったら、「まだ、若いので分からないでしょう」といわれ、「まだ若いので戻りなさい」と言われて
生き返ったそうです。そのとき、お母さんが「今日はあなたの誕生日、いないのですき焼きを全部食べちゃう」と言ったら「NO!」と言って気がついたそうです。
天国は、悪いことができないようになっているようで、男の人を見つけて、後ろから石でも投げてやろうかと思っても、石を持ち上げたら何をしようとしていたか忘れてしまうそうです。きれいな女の人がいて、
気があったので、抱き合って、女の人に服を脱いでと頼んだら、服はきてないよ、でもベールのようなもので
覆われていて、触れない感じになっていて、何もできないらしいです。
机の上に、バナナがあって、食べたいなと思ったら、バナナが急にいっぱい出てきたりするそうです。
霊の世界は、恐ろしく平和で、何も起こらないところのようです。でも、退屈だなあと思うかもしれません。
天に行った甲田先生も、この世の人の所へ来た方がやりがいがあると思って出没するのかなあ。
20歳の時、生き返った時も、氷の中に入れられて、お祈りを500人位の人にしていただいたそうです。
アメリカに渡ったのは、38歳のときで、お父さんが亡くなって2年くらいたってからだそうです。
お父さんがアメリカへ行きなさいとおっしゃったら、だそうです。
お父さんの遺産が95億円くらいあったんだけど、村の人2000人に分けて、自分の手持ちは50万円ほどで
アメリカに渡ったそうです。
アメリカでは、ラジオのアナウンサーのアルバイトをして、医師の免許を取るための学費にしたそうです。
ラジオ局は赤字だったけど、それまでに治療した患者さんや知り合いの人がスポンサーになってくれて、
黒字になったら、社長さんに生意気だと思われて、やめたらしいです。出る杭は打たれるのですね。
今はマンハッタンのハーレムにビルを持っていて、そこの地下で治療をしているそうです。
そのビルはもらったらしいです。ビルのオーナーさんの奥さんが難しいガンだったらしく、
よくなったお礼にもらったということだったみたいです。
お仕事場のほかに、車で2時間半ほど離れたところに、58エーカー(東京ドーム5個分)ほどの自然豊かな土地に、
色々な動物を飼っている、自宅もあるらしいんだけど、そこも安く手に入れることができたそうです。
その土地が好きになって、神様にお願いをしたそうです。神様も、いくらかわいい小林先生のお願い
だからって、やりすぎではと思うほどですが、日本を出るときにお父さんの遺産を分けてきてるし、
神様の喜ぶお金の活かし方をしたら、4倍返しくらいでいつかは(生きているうちとは限らない)戻ってくることになっているらしいので・・・・
来世でなくて、今生きているうちに戻ってきたのかもしれませんね。
小林先生のお母さんの家は350年も続いた漢方のお家だったらしいです。
おじいさんはロシア(ユダヤ系)人で、カバラという形而上学の達人だったそうです。
小さいころからお父さんに脉診を習ったそうです。
漢方・鍼・気功・導引・整体・カウンセリング・薬膳などをしているそうです。
また10月ごろには日本にくるからとおっしゃっていました。
今回は3週間ぐらい日本におられたそうです。私は2日で8時間くらいお話をききましたが
面白かったですね。一緒に私のところのスタッフ・弟子・患者さん・お世話になっている人が
話を聞いていました。昇先生が一緒のときは、お話が面白いので喜んでいました。
町田先生の時はアメリカで暮らしていたので、アメリカでの細かい話が出て面白かったです。
帰るときに、森鍼灸院に悪いものがつかないように、地面の神様と連絡してシールドをして行ってくださって、
入口には、赤と黄色の布を結んで起きなさいとか、本棚の位置を変えなさいとかおっしゃいました。
他はとても気持ちがいいとおっしゃっていました。
私の周りの人はオーラがきれいな人ばかりで、毎日仕事に来るのがたのしいでしょうとおっしゃっていました。私のオーラは大きくて天井を突き抜けているとおっしゃてくださいました。
町田先生とハグしたときに、神様がいっぱいついているとおっしゃっていました。
1・2年のうちにニューヨークへきてお話をしてほしいと言われました。
町田先生と一緒と言われたけど、超過密スケジュールの者同士なので実現するでしょうか。
甲田先生がなんとかしてくださるかなあ・・・
その次の日は、東京の渡邊昌先生の所で、雑誌の取材で、ナチュラル・ハイジーンの松田麻美子先生と
鼎談をしました。生菜食の考えとナチュラル・ハイジーンの考えは似ているので、
意気投合してよかったです。
松田先生は小さいけどすごくお元気そうで、さすがだと思いました。
後で、メールまでいただいて嬉しかったです。
日曜日には、長野の木内鶴彦先生が来られました。
木内先生も2回死んで、2回生き返った人として有名です。
太古の水の開発や太陽光炭素炉発電システムの開発をして彗星を2つ発見した人です。
木内先生の体が心配だったので、木内先生の知り合いの人に頼んで、
大阪に来た時には鍼灸院によってほしいと頼んでいたら、お会いできたのです。
神様から白羽の矢が立ったお方なので、守りは堅いと思うのですが、
人としてできる努力をしてから、神様の不思議な恩恵にあずかる方がいいと思うし、
日ごろの食養生がいいと、いつも元気で気持ちよく、100%の能力を発揮できるようになると思うからです。
新大阪までお迎えに行って、電車で八尾まできましたが、隣に座っているとオーラが響き合ってました。
木内先生は、植物さんに道を教えてもらったり、木の精霊も見えるそうです。
山登りの人の背中にトンボの羽が見えることもあるとか・・・
屋久島の精霊の写真を見せると、いるいるすごいと喜んでおられました。
お別れにハグすると、わー熱い!というし、かなり敏感だと思いました。
神様に会ったときに、神様から「地球を1つにしてください」と使命をいただいたそうです。
地球を1つにするためには、お祈りと少食だから、甲田先生の活動そのものです。
甲田先生も神様の使命をいただいていたのですね。
神様が皆のお父さんお母さんなら、子供たち兄弟が仲良くしてほしいと願うのは当たり前のことです。
そうそう、太古の水は放射能にいいらしいです。
この前、福島の原発の冷却水(高濃度汚染水)に太古の水を入れたら、1ヶ月半かかったけれど
放射能0%になったそうです。
飯館村の農地(有機農法)に太古の水を使ったら、放射能がなかったそうです。
すごく長くなってしまって、お疲れさまでした。

スイスの方からメールが来ました [驚いた]

スイスの人から、英語でメールがきました。
スイスは、フランス語とドイツ語とイタリア語でしたね。英語が母国語でないので、
短い文章でたすかりました。
インターネットテレビのスプリームマスターテレビジョンを見た方からなのですが、
私の食事療法を書いた英語の本かホームページを教えてほしいということでした。
翻訳はパソコンでやってもらって、意味はわかるんだけど、英文を作るのが難しいので
患者さんに作ってもらいました。その日に、来て下さったので、ありがたかったです。
英語のホームページは作ったらいいとは思っているけど、
作ったとして、問い合わせがいっぱい来たらどうしようかと悩むところです。
でも、英語が得意な患者さんがやってくれそうです。

この間、小脳脊髄変性症の患者さんが、大阪神戸マラソンを完走した賞状とメダルを
持ってきて、見せてくださいました。
フラフラしているのに、42.195kmも走るなんて偉いですね。
さすが男の子です。参加するのも抽選で30倍くらいだったのに2つともあたってビックリしたそうです。
6時間とか5時間かかったけど、まっすぐ走れる人でも完走できない人がいるのにすごいことですね。

本の精霊? [驚いた]

「太古の水」を作った木内鶴彦さんの『生き方は星空が教えてくれる』という本を昨日読んでいたら、
灰色のタピオカみたいな2mmくらいの粒々が5個くらい本の周りを動いていたので、
これは面白いなあと思いました。
この本の内容も面白かったですよ。臨死体験の時に見てきた事、太古の水のこと、太陽光炭素化炉システムのことも書いてありました。
地球の水は、お月さまから来て、お月さまは彗星で、側に来るまでの地球人は地底で生活していたとか。
ノアの方舟のような大洪水はほんとにあって月からの水が降ってきた時のことだとか・・・

私のブログの総閲覧者数が40万人を超えました。
読んでくださってありがとうございます。

太古の水 [面白い]

メールありがとうございます。
この土日に読んだ本が面白かったのでご紹介します。
「なぜ「これ」は健康にいいのか?」サンマーク出版 小林弘幸著
「食べない人は病気にならない」幻冬舎 山田豊文著
という本が良かったです。断食をしている人にいいお話だと思います。
昨日、横浜へ行ってきて、患者さんから聞いたお話ですが、木内鶴彦さんが作った「太古の水」
という原液を1滴、放射能汚染された農業用水1ℓに垂らしたら、65%除去できたそうです。
お国では、検査してもらえなかったので、福島県で検査してもらったそうです。
新聞記者の人が、その太古の水はどういうことで、除去しているのでしょうと尋ねると、
私は科学者ではないので分からないと答えたそうです。結果はこの通りとしか言いようがないと答えられたとか。
木内鶴彦さんは、彗星の発見をしたり、臨死体験をしたり珍しい経歴のかたです。
安全で環境に優しいエネルギーも考えているらしいです。もう世界特許も取っているそうです。

太陽光を利用した炭素化炉システムの特許が日本をはじめ各国において認可された。2011年、年内完成を目指して実証試験炉を建設中である。炭素化炉は、巨大な反射鏡により太陽光を集光し、真空透明容器に入れられた廃棄物等に照射することで処理を行う。通常の物質は炭素・水素・ナフサなどに分解し、二酸化炭素や有害ガス等は発生しない。ダイオキシンや化学兵器、爆薬なども安全に処理することができ、理論上は核廃棄物も処理可能であるという。太陽光により処理するため、燃料費が不要であり、環境汚染の恐れがない、あらゆるものの処理が可能であることが最大の特徴である。また、生成される炭素・水素・ナフサは高純度であり、産業での利用が期待される。太陽の光で発電する。

臨死体験などをすると、神様からいい情報がくるのでしょうか。


宇宙究極の光 [不思議]

昨日は、天満橋のエル大阪で、白光真宏会の宇宙究極の光をおろすという集会誘われて行ってきました。
壇上、中央に五井先生の「白光」というお軸がかかっていて、そこから、温かいエネルギーが出ているようでした。
オーラは「白」「光」それぞれに丸くオーラが出て、軸全体にも柱のようにまっすぐ光がありました。
前で先導してくれた、田中敞さんは、仏さまの後光みたいに綺麗なオーラでした。
頭のところと肩から体に沿って綺麗に出ていて、それを大きく丸く包むようなものもあって、
西園寺昌美先生からなのか、五井先生からなのか、何か力を受けている感じもありました。
壇上中央に富士山のようなオーラもあって、富士聖地と繋がっている証拠なのかなあとも思いました。
お軸の力といい、五井先生の霊力は素晴らしいなあと思い、この霊力を慕っている会員さんたちを
残してこの世を去られて、西園寺先生にあとを頼まれるときにはどのようであったかと思うと
その時には、五井先生は、西園寺先生に、生きている間にゴタゴタのないようにしておくし、
死んでからもいつも一緒だからと西園寺先生に言われているような印象か浮かびました。
そして、このさまざまなオーラの霊格の人をどのように指導しておられたのか、大変だっただろうなあと思いました。

司会の女性の方も綺麗なオーラでした。

もう終わりになって、額の中央が渦を巻いてきたので、エネルギーの流れが変わったと思いました。
会場から出て、私の所に通っている、中塚さんというお方にばったり会ったので、お話していると、
今感じたことをお話したり、額の渦のことを話て、「宇宙究極の光がおりましたね」。と言われました。
それで、先導してくださっていた田中平さんの所に連れていっていただいて、ご紹介していただきました。
SOPPのレセプションでお話を聞いて、「食べること、止めました」を読んで、サインをもらいたいと
思っていたんです。でも、他の人につかまって私の所へたどりつけなかったということでした。
それから、壇上で見えた事をお話したり、私の額の渦を話したら、「宇宙究極の光がおりました」おめでとうございます。
とおっしゃっていただきました。
私を誘った三井田さんは、その話を聞いて「すごい、すごい」と喜んでおられました。


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