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新年の指針 [嬉しかったこと]

今年も五井先生のところの白光真宏会さんから新年の指針をいただきました。

「人間はなんのためにこの世に生をうけてきているのか、神の姿をこの世にうつし出すためである」です。
素晴らしい指針ですね。感動しました。
今年も、不思議な事がたくさんおこるのでしょうか。
楽しみです。不思議な事ばかりでなく、愛とか慈悲も表現できなくてはいけないですから、
大変かもしれません。

太古より、人類は神、グレートサムスイング(何か偉大なもの)がいると思って、感じて、認識して、
祈って、崇めてきました。
他の賢そうな動物もさすがにそれはないようですね。
肉体は動物でも、精神・魂・霊性・スピリチュアルがそこに入って、人間だと思います。
神様はきっと一人で寂しかったから、自分と同じような神様がほしかったんだと思うのですが、
まず物の世界で肉体を作りますね。
肉体は宇宙の始まり、137億年のあるとき、神様が「はじめ!」と号令をかけたかは分かりませんが、
何かの合図をして、広がって、たくさんの星が生まれていって、そして爆発して死んでいって、たくさん原子の核融合が起こって地球を構成する全ての原子が揃ったところで地球が生まれて、神様を認識できる人類の誕生となうわけです。
肉体のことだけでも、全知全能の神様が137億年もかけて作ったのですから、大変素晴らしいものです。
目に見えない世界の魂の元は、神様から分かれてできたようです。その赤ちゃんの魂たちが、それぞれ肉体をまとって、さまざまな経験をつんで、修行を積んで神様のように愛と慈悲に満ちた存在になっていくのですね。全知全能の神様といっても、魂を育てる事はできないので、自分で一歩一歩神様に近づいていくしかないわけです。神様になる可能性をもつー歩をあゆめる幸せ。
だから、神様由来の魂を持つ私たちはみんなすごい存在なわけです。
肉体も魂も、今ここにある私たちはきっと、神様の存在を写したものですよね。
神様を想像できる事が、まさにその証拠。

今年も不思議な事が起こると思いますが、普通に生きていることが神様が関係していることだと思います。

沖縄でお話(5月) [お知らせ]

沖縄の玉那覇康高先生が、講演会を企画してくださることになって、
5月の終わりの土日くらいにお話をすることになりました。
場所や日時はまだ決まっていません。

大河ドラマ [面白い]

去年、来られた俳優さんが昨日のNHK大河ドラマに出ていたので、
同じ顔の人が、出てる!ここに来たのと全然違うなあと思って面白かったです。
頑張れってテレビに向かって応援していました。
治療に来られた時と印象が全然違うので、さすがにプロの役者さんは違うなあと思いました。
ドラマは続けて見られる気がしないので、あまり見ないのですけど、
このドラマは見れたらいいなと思いました。

初詣 [面白い]

明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
鍼灸院は1月4日(水)から始まっています。

昨日は初詣に大阪鶴見神社に行ってきました。宮司の花谷先生の祝詞は
受けると身体に何か感じるので、一緒に行きませんかとちょっと誘ったら、
20人以上の人が一緒に行く事になり、にぎやかにお参りしてきました。
半分ぐらいの人が、なんか感じることができたようです。
一家に1つお札のようなものをいただいて、
伊勢神宮で作った塩(今年は西にまく、お供え)するとよいそうです。
絵馬にお願い事を書いたり、1年以上たった古いお守り(神社)をお焚きあげしていただくように持っていきました。
今年は壬辰で、激動の年で。青龍の年だそうです。
今年は青い(緑)ものを身につけているとラッキーだそうです。
後ろを見ないで突き進み、新しい考え(若い人の)に耳を傾けることも良いそうです。

明日は、雑誌「anemone」さんのライターさんが取材に来るそうです。
そのうち、私のことが掲載されると思います。

屋久島の写真の解説 NYの小林先生 [不思議]

NYの小林健先生に、あの屋久島の写真をメールでお送りしたら、
お返事がきました。

屋久島ではたくさんの精霊達に迎えられたようで素晴らしい事です。
5枚の写真に写っているものを説明しますね。
1枚目は、若いカップルが冬の美しさについて話しています。
2枚目は、40代の女性が水を汲みに来ている所です。
3枚目は、家族が野菜畑で収穫をしています。
4枚目は、村の集会で、村長さんがラップ調で話しています。
5枚目は、24~5人の人がメディテーションをしたり、動物の様に体をくねったり、ヨガや導引光のような自然の流れに沿う体操中です。

2週間くらい前、この5枚の写真を見ていた時、甲田先生からのメッセージを貰いました。それは、森先生の病気の原因は腎臓のネフロンと言うフィルターが遺伝子の傷があり、退化して行ったそうです。野菜食や超小食になった為、小腸から吸収したミネラルビタミンから酵素になり、その酵素が、その傷や内臓を治したそうです。腎臓に炎症や感染があってはいけないので、腎臓が保持出来ない水毒は体内に排泄してる為、体がふっくらしている様です。脂肪は無く、ほぼ水分なので心配は要らないですし、逆にヒーラーとして、ふっくらしていた方が温かさと安心感を与えるので、森先生の微笑みと一致していて、甲田先生は喜んでいるとの事でした。

私は森先生のような方に、まず自分から治療をしましょうね、とは言うことは無く、常に相手の望む事に答えています。しかし、森先生にお会いした時、自然に「次回お会いした時は治療しましょうね」と言っていました。それは、甲田先生が私にして欲しいとの事でした。甲田先生の想いは、森先生に健康で長生きしてもらいたい様子でした。

以上です。昨日は、小林先生が何かしてくださたのか、
排尿がたくさん出て、お腹がすっきりしたようです。


屋久島の木の精霊との出会い [感動した]

この日月火と屋久島へ2泊3日で行きました。
これは、私の弟子の夏目さんが、鍼灸師ですが、看護士で、半年、派遣社員で、
屋久島の徳州会病院で働くことになり、その間に皆でいこうという事になりました。
それで、私の日程が空いているときで、方角がいい時にしたので、11月の終わりになって
しまいました。藤尾さんと他5名で、現地の夏目さんと7人の旅です。
遠くのいい時にいい方角に行って、湧水を飲んだり、温泉に入ると、運気が上がる「お水とり」
になるといわれています。

日曜日に大阪伊丹から直通便で屋久島へ、機内誌で、島根の木次乳業の相談役の佐藤忠吉さんの記事を見つけて、へー偶然!と思って驚きました。

屋久島へ着くと、食事にお店に入ると、私は水だけ飲んでましたが、
トイレでふせっていたお婆さんがいて、藤尾さんが声をかけて、・・・・
私を呼びにきて、聞いてみると車酔いだというので、円皮鍼を三陰交と築賓にするとすぐ治って、
お礼を言われて、せめてお名前を教えて下さいと言われましたが、「いえ名乗るほどのものではございませんので」と言ってお別れをしました。屋久島について55分くらいで、1名治しました。

大川の滝(おうのたき)で、杉のストラップを売っているおじいさんに湧水はどこですかというと
もう枯れたけど、川の水は飲めるよと水を汲みにペットボトルを持って川へ行ってくださいました。
それから、これから見るなら西部林道がいいよ、猿や鹿に会えるからと教えてくださったので、
行ってみると、道路の真ん中や橋にいて動かないので、写真を取りほうだいでした。
1日目の夜、トモちゃんと和歌チャンは頭が痛いというので、鍼で邪気を取ったり、
お腹に十字のキネシオテープを張って準備しました。

次の日は、縄文杉を見るために、朝3時に起きて、4時宿を出て、ヘッドランプをつけて、
レインウェア、杖を持ってでました。私は、山登りはした事がないので、杖とかは全部、和歌チャンが
2人分持ってきてくださいました。
携帯トイレは2個500円で買いました。大体10時間の山登りです。
登口までのバスの中で、同行の弟子のトモちゃんが、過換気症候群の発作を起こし
私を読んで手足がしびれて動かないというので、あわててビニール袋を吸わせたり、
他に咳が止まらないミっちゃんさん、妊娠4カ月の和歌チャンがいえて、
ガイドさんが約3名登らない方がいい人がいますが行けるところまで行きましょうということで出発。
最初のトロッコ道はまあまあでしたが、山道は岩の道なき道を歩いていくので私は
急にゆっくりになって、ウイルソン株のところで、ガイドさんがペースがゆっくりなので
森さんだけ下に降りてといわれたので、降りる事にしました。
すると夏目さんが私も一緒におりますとおっしゃってくれて、
2人で戻る事にしました。後の6人は縄文杉まで行く事になりました。
心配だった3人は元気に縄文杉まで行きついたそうです。

私は、トロッコ道にはいるとリラックスしてきて、
歩いていると気配がして、立ち止まると、夏目さんが「どうしたんですか?」と聞くので
ここらへんでなんかの気配がすると答えて、写真を撮ってみようと2人で気配のする方向へ携帯カメラでカシャッととりました。
すると、丸っこい白い木の精霊らしきものがあって、ビックリしました。
そういう事を何回も繰り返して、すごくたくさんの丸っこいのや人の顔みたいのや、龍のようなものを
写し取りました。夏目さんが、「私今までいっぱい写真を撮っていたのに全然こんなの映っていなかったのに、森先生に言われたところを取ったらこんなにたくさんとれるなんて、なんかカンニングして撮ったみたいな気がします。と言っておられました。
バスの登口には、3時ごろついて、3時間ぐらい待って皆と一緒に宿に帰りました。
この不思議な写真をみているとかそけきものたちの存在がこのようにあって、
木も命、草も命、地球に暮らす仲間たちだと感じずにはいられないです。
帰りは、宿屋のおじさんが決してお湯に入らずに、水に足を5分ぐらい入れて、
上半身はシャワーにしておいたらいいよという言葉に従った人は調子が戻ったようでした。

次の日は10時に宿を出てお土産を買いに転々として、小さな自然食品店に入ると、
そこのおじさんが私を見て、「どこかで見たような・・・」といって思いだして、
私、お話を聞いたことがあるんですよ、博多で、本も2冊持ってます。
エーとみんなビックリでした。私はサインをしましょうかというと本は友達に貸しているので
別の紙にサインをして、サインから温かいものがでてますね。と言って、写真を撮ってくださいと言われて
店の前で何枚も、それから握手をして、手が温かいといわれて驚かれ、
森先生おいしいポンカンがあるんだけど、・・とおっしゃったけど、それは地元にいる弟子の夏目さんに
やってくださいといって、いっぱい手を振りながらお別れしました。
この写真はホームページにアップしておきますね。
私以外の人の分も送っていただいたものは順次アップしようと思います。

あの粒々・・洋服の精霊?


あの粒々の事を、別件の用事もあって、NYの小林健先生にメールに書いたら
以下のようなお返事がきました。

森さんは本当に精霊に守られているようですね。
その経験された粒子に関しては、私にも日常的に起こっています。私達の体には精霊が宿っていて、当然洋服にも住んでいます。働きにより環境の変化に応じて。彼らも飛び回ります。それが見えたと言う事は精霊と森さんの純粋さが同じと言う事です。極めたヒーラーのみ受信出来ます。もうすぐ、彼らとお話が出来ると思います。毎日がもっと充実して笑みが湧いて来て、幸福感に満ちあふれる事でしょう。これからもっと色々な事が起こり、分かって来て、多くの人を助けて行くはずです。



愛念のたま [不思議]

10日くらい前に、服を脱いでいたら、透明な粒々が飛びまわっていたので、
なにかなあと思って色々と聞いてみました。
一回飛び散ると、少しゆっくり飛び回って、ゴミとかでもないようで、タピオカみたいな丸いものの
芯にまた粒が入っているようなので、何か霊的な魂系の物のような気がしていました。
実は初めてではなく、甲田先生がいらしたときにも、ベランダのお花に水をあげていると
その粒々を見て。甲田先生にお尋ねしてっみましたが、何か分からなかったみたいで、
「面白いなあ」と言われただけでした。
塩見先生に聞いてみると、分からないから白光真宏会の人に聞いてごらんといわれ、
花谷先生に聞いてみると、誰かに愛されているのかも、一回見てみないと・・・と言われ、
今朝、やっと人づてに、白光真宏会のそういうことに詳しい方からのご意見をメールで教えて
いただいて、静電気でなかったら、愛念のたまだろうと教えていただきました。
詳しくは分かりませんが、私の愛念か、背中の甲田先生の愛念か、別の人の愛念が2mmくらいの
粒々になって飛び回っていることが分かりました。
邪念とか悪念でなさそうだったし、のんびり幸せそうなので、そういうものに取り囲まれているのもいいなあと思います。

月刊「致知」さんが来られました [嬉しかったこと]

今日は月刊「致知」の編集の方が取材に来られました。
いつか記事になって掲載されると思います。
寺田一清先生が、私のことを最初に紹介していただいたようです。
月刊致知は購読していて、メルマガも読んでいて、
立派な方がたくさん出てきてすごいなあと思っていたところです。
町田先生も、掲載されたと聞いて、ご縁があるなあと感じました。
今日、取材を受けると聞いて、患者さん2人がつい立ての横で、
私の話を聞いていてくださいました。
偶然、この日に来て、取材を聞く事ができよかったとおっしゃっていました。

小林先生からのメール 渡邊先生の大学の先生の依頼 [嬉しかったこと]

森鍼灸院の駐車場が変わりました。
隣の家具屋さんのところが駐車場になり、1,2,3、番森鍼灸院の駐車場になります。
前の安村モータープールは10月まで、今日いっぱいです。

土曜日の受付を10月からしてくれている方が、赤ちゃんができたみたいです。
今月から来たけど、私のところで働いている人が次々幸せになっていくので驚いています。

この間おいでになったNYの小林先生がメールをくださいました。私の本を読み、DVDを見て、
周りのみなさんにお話してくださっているようです。
小林先生は、私にあってから、不思議な夢をご覧になったようです。

大阪滞在中に、寝ている間に甲田先生に起こされまして、2~3時間とても貴貴重な話をし、先生から
「森さんや私の意志を受け継いでいる人達と共に連絡を取り合い、日本の人々をまずは助け、世界に進んで欲しい」と先生の想いを告げられました。また、「森さんにお会いすれば、いつでも私に会えるよ」ともおっしゃっていました。1度にお二人と会えるのは便利ですね!

とのことでした。
面白いですね。別の超能力のある人のところへ行って、私の背中にいるとおっしゃったり、
少食が世界を救うということを広めるように説得なさったり
神様になられても、いつもマメに活動されていて偉いですね、甲田先生は!

昨日は甲田先生が会長をしていた日本綜合医学会四国大会の講師で高知に行ってきました。
そこで今の会長の渡邊昌先生とお話して、私に大学の講師に来てほしいなとお話がありました。
西洋医学と東洋医学をあわせた医療を目指すようで、通信大学で、スクリーニングみたいな時に私の気をお医者さん方に感じさせたいそうです。入学条件は医師であること。だそうです。来年の6月頃のことになると思います。

注)渡邊先生は慶應義塾大学医学部卒。
国立がんセンター研究所疫学部長。アメリカ国立癌研究所病理学部の研究員。国立がんセンター研究所がん情報研究部長。
東京農業大学栄養科学科教授。 国立健康・栄養研究所理事長。日本綜合医学会会長(2011年~)という経歴の先生です。




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