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引き寄せますね [驚いた]

モンゴル旅行に行くので体調を見てもらいにと、久しぶりにおいでになった患者さんが来られて、FBでつながって、私の最近の投稿の名張の家について話題になりました。すると僕も名張に土地があるんだ。えーすごいご近所ですね。って話ていたら、「草ぼうぼうで、ほったらかしにして苦情が来ているんだけど、森さんに貸すわ。」って話になってきました。
背中の人、おなかの人の計画は、ミラクルですね。
色々な人がつながっていって、健康村、断食村になっていくのかしら。

約束の場所 [不思議]

大阪の八尾の甲田医院のある桜ケ丘2丁目は、神様との契約の地、だったんです。甲田先生は、桜ケ丘2丁目に来る前に、八尾市の緑が丘とか、萱振などに、自宅と病院を建てていました。萱振から移ったのは、その場所が道路になるので、移転したそうです。
桜ケ丘の土地を見に来た時、ゴーって、「ここは、お前の終の棲家だぞ」って、地の神様がおっしゃったそうです。甲田先生は、びっくりして、「はい、わかりました」っとお返事されたそうです。
それで、最後までおられました。でも、甲田先生は、八尾より大きな土地で、たくさんの人が断食や生菜食をできるような、健康むらが作りたいと思って、近畿のあちこちで、土地を探していたんですが、結局、実現しないで終わりました。なんか、どこかの土地を見に行くって言ってた時があったのですが、「その話はなしになった」という結果になることが多かったのです。私は、八尾が契約の土地だったから、土地の神様が、離してくれないんじゃないのかな。って思ったことでした。土地の神様の話は、誰にもしたことがなかったのですが、私が神様と7歳のころから、お話できる霊感の強い宮司さんがいるよと言って、甲田先生に紹介し、花谷先生には、神様とお話できるお医者様がいるよって甲田先生を紹介すると、二人とも「お会いしたい」っていうので、御引き合わせしました。
会った途端に、いう言葉が変わっていました。
花谷先生は甲田先生に「土地の神様が大変好いておりますな」
甲田先生は花谷先生に「奈良の御先祖様が助けてくれてますね」
って、横で聞いていた私は、「何?それ」って思いました。
後でそれぞれの先生におたずねすると、「そうなんや」って詳しくお話してくださったのですが、誰にも言ってないことなのに、先生はすごい人やな。ってそれぞれ思われたみたいです。
名張の家は、ゴーって神様の声が聞こえたりしなかったのですが、私にそういう能力がないので、いい気持ちがしたので、イヤシロチだな、って思いました。小林先生に名張の土地の写真をお見せしたら、「もう決まっているよ」っておっしゃってくださって、土地の神様に触ったり、お祈りしたらいいよって、おっしゃってくださいました。
そのうち、花谷先生に地鎮祭していただいて、土地の神様が何といているか、仲良くしていただけるようにとりかからってもらおうと思います。
※花谷先生は、大阪の鶴見神社の宮司。

その場所 [嬉しかったこと]


続きです。断食をする場所ですが、見つけたんです。
もう、銀行さんの融資のローンも決まりました。(^^)/
三重県の名張市です。14ぐらい部屋があって、200坪の菜園があって、駅から歩いて12分、近鉄名張駅だから
特急も止まるし、近鉄八尾から1時間15分くらいかな。
竈があって、井戸もあります。水路も横にあります。周りに田んぼがいっぱいです。隣の駅が赤目口で有名な温泉が!
木造の古民家で、汲み取り式なので、浄化槽をつけたり、お風呂を変えたり、そのほか色々手直しがいると思います。


最初は田舎物件をインターネットで探していて、遠いな~って物件見続けていたけど、見つかりました。
そうやって何かを始めると、患者さんが、川西市に茅葺屋根、囲炉裏つきの古民家が600万円で売り出していて、2つ、その飼い主が見つからないと、残りの数件の茅葺屋根の家の補助金もなくなるみたいで、・・・という人が出てきました。でも、菜園がなかったので、4時間ぐらいかかるところだったのでやめました。茅葺屋根の家って落ち着くんですよね。でも囲炉裏を使わないと、屋根に虫がわくとかで、毎日人が住まないといけない。生菜食や断食をする人が、囲炉裏を頻繁に使う必要がかるかなと考えると・・・でも、囲炉裏を囲んで、火を見ながら、地球のこととか話したら、ほっこりするかなと憧れているんです。
 菜園がないので、候補から外れたわけですが、(-_-)
人間は土を植物を管理することを、地球から委託されていると思うの。地球意識のガイアさんから、少しでも呼吸のできる土を残したいなと思います。石やコンクリートで蓋をしたり、農薬漬け、化学物質漬けにしないで、多くの微生物、虫、がいる土を残し、安全な青汁に使う植物を作りたいな思っています。それは、ガイアが喜ぶことではないかと思います。ガイアが喜べば、きっと宇宙人さんも嬉しくなって、姿を現してくれるかもね。奇跡のリンゴの木村さんのところには来るらしいって、小耳にはさみました。
つづく

へそ道―背中道? [面白い]

「へそ道」入江富美子著 サンマーク出版読みました。勉強になりました。昔、病気だったころに、「役に立たない自分なんていらない。死にたいな」と思ったら、自分の中の人が、「そんなこと言ってはダメだ、生まれつき障害のある人は、生きていたらいけないのか!」って言われて、びっくりして、「ああ、いけないこと考えたな、往生際悪く、しぶとく生にしがみつくことにしようか」と思い直したことがありました。
 それから、甲田医院を退院して、元気になったけど、本調子でないので、自宅療養しているときに、「暇だなあ、何かしなくちゃ」と焦っていたら、「今は勉強するときだから、本をいっぱい読んだらいい。元気になったら嫌ほど働かせてあげるから」って言ってもらって、「そうか、とゆったり読書三昧していました」
それから、鍼灸学校へ行って、鍼灸師になってわりと忙しくしています。
 甲田光雄先生が、亡くなる前、「先生は、少食は世界を救う」ということを広めることに命を懸けているんだ。あんたは?」って話になって、「私もそうです」ってくるよねって期待しているオーラがいっぱい出ていましたが、つい「私は、自分の希望や夢をかなえるよりも、神様のお役にたちたい」とお答えして、甲田先生に、つまらないやつだなあ。ってシラーって、顔されてしまいました。(-_-)/~~~ピシー!ピシー!
 それから、甲田先生が亡くなって、3時間ぐらいたった時に、背中が熱くて、誰かがへばりついているような気がして大変でした。霊感のありそうな、花谷先生や塩見先生にあって聞いてみると、やっぱり甲田先生が背中にいるね。とおっしゃっていました。これは、どうしよう、迷ったのかしら、立派な先生だったので、まっすぐ光の世界へ行って神様になると思ったのに、迷うなんて!って、お祓いした方がいいのかな。と思っていたのですが、ある人から、そういう相談は五井先生の弟子の霊感がある○○先生に手紙を書いて相談してみたらいいと教えてくださったので、お手紙を書きました。すると、甲田先生はまっすぐ天に昇られて、私の背中にいるので、神様、守護神だから心配いらないと教えてくださって、安心したことです。それから、色々な特殊能力を持った方に引合されて、現在に至ります。背中の人(甲田先生)は、私が小林健先生にお会いして、お別れのハグをしたときから、小林健先生と、生きている人同士のように自由に自分のお願い、思いを伝えることができるようになりました。小林健先生から、甲田先生がこう言っていると教えていただいてはっきりわかるようになりました。
 霊になると1対1対応でなく、たくさんの人のところへ行くことができるようになって、ある時は、はせくらみゆきさんのところへいって、「森さんも、その集会、イベントに誘ってあげて、」とかお願いするらしいです。
私がみゆきさんに、どうして誘ってくださったのですかと言うと、「霊がお願いするので」と答えられたので、そこまでいったのか、と思いました。(*^_^*)
 小林健先生が、日本に来られた時、甲田先生が、昔の甲田医院の畑が荒れて、医院も使われなくて、甲田先生みたいに、畑で無農薬の安全な野菜を作って、断食をやってほしい。とお願いされたというのです。「森先生、どうしよう」っと小林健先生がおっしゃるけど、八尾の甲田医院で私がそんなことできないし、とにかく八尾は高いから、田舎を探します。ってとっさに答えてしまって、新しいミッションが生まれました。
私のミッションは
少食は世界を救うを広める
病気の人を助ける
健康合宿、断食道場をする
の3つになりました。
断食をするなら、空気がいい田舎がいいな、星が見える。
断食をするなら、温冷浴ができる井戸があるところがいいな。
木造の古民家がいいな。囲炉裏とか、かまどがあったり、
菜園があったらいいな。
私は車に乗らないので、駅から近くで、近鉄大阪線の近くがいいな。森鍼灸院に近くの
断食をするんだったら、3日くらいのスマシ断食をして、漸減食4日断食3日回復食4日の11日くらい、
毎日、鍼をして、お腹を触って観察してあげたいし、実は私の鍼は断食中にとっても向いているので、甲田先生の生きているときに断食が出来なかった胃腸の弱い人も、のりきれそうなのです。断食中は、食べないので、胃腸に気が回らないので、胃腸が悪い人は、吐いたりお腹が痛くなり、途中で止めることになりました。その時に、私が胃腸に気を流すようにすると、楽に続けられるというわけです。普通の深く刺す鍼は、断食中の人に刺すと急激に気が抜けて、強い症状が出る危険がありますが、私の鍼は刺さないので、その心配がなく、むしろ、元気になり、宿便が出やすく、体も楽になります。
 畑で、EM菌で野菜を栽培したり、アナスタシアのタネまきをしたり、大地とつながる儀式スウェットロッジもしたいな。ホーミタクヤセンを読む。
 断食の前後にはひまし油湿布をしたり、しょうが湿布、豆腐湿布、辛子湿布、芋湿布をしたり、
40分合奏行をしたり、次元を旅するメディテーションや宇宙につながる呼吸法をして、
秋山先生や、小林先生や、木内先生やはせくらみゆき先生、を講師にお招きして
お話をしていただいたり、白鳥監督の『不食の時代』を上映したり、鈴木七沖監督の『たべることでみえてくるもの』を上映したり
最後に、かまどで、玄米を焚いて、お見上げに気がいっぱい入ったおにぎりを持って帰ってもらう。
楽しくて胸がいっぱいで、食べることを忘れていたと言っていただけるようなものがいいな。
背中の人のお願いをかなえようと思ったら、楽しくなってきました。
それからどうなったか、 つづく

新聞広告、9月13、14日 [お知らせ]

『食べない人たち』の広告を読売新聞一面下に打つことになりました。

掲載は9月13日(土)、名古屋以西は14日(日)
の予定です。

前回は2回とも朝日新聞でしたので、読売で読者層が広がるこ
とを期待しています。

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