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約束の場所 [不思議]

大阪の八尾の甲田医院のある桜ケ丘2丁目は、神様との契約の地、だったんです。甲田先生は、桜ケ丘2丁目に来る前に、八尾市の緑が丘とか、萱振などに、自宅と病院を建てていました。萱振から移ったのは、その場所が道路になるので、移転したそうです。
桜ケ丘の土地を見に来た時、ゴーって、「ここは、お前の終の棲家だぞ」って、地の神様がおっしゃったそうです。甲田先生は、びっくりして、「はい、わかりました」っとお返事されたそうです。
それで、最後までおられました。でも、甲田先生は、八尾より大きな土地で、たくさんの人が断食や生菜食をできるような、健康むらが作りたいと思って、近畿のあちこちで、土地を探していたんですが、結局、実現しないで終わりました。なんか、どこかの土地を見に行くって言ってた時があったのですが、「その話はなしになった」という結果になることが多かったのです。私は、八尾が契約の土地だったから、土地の神様が、離してくれないんじゃないのかな。って思ったことでした。土地の神様の話は、誰にもしたことがなかったのですが、私が神様と7歳のころから、お話できる霊感の強い宮司さんがいるよと言って、甲田先生に紹介し、花谷先生には、神様とお話できるお医者様がいるよって甲田先生を紹介すると、二人とも「お会いしたい」っていうので、御引き合わせしました。
会った途端に、いう言葉が変わっていました。
花谷先生は甲田先生に「土地の神様が大変好いておりますな」
甲田先生は花谷先生に「奈良の御先祖様が助けてくれてますね」
って、横で聞いていた私は、「何?それ」って思いました。
後でそれぞれの先生におたずねすると、「そうなんや」って詳しくお話してくださったのですが、誰にも言ってないことなのに、先生はすごい人やな。ってそれぞれ思われたみたいです。
名張の家は、ゴーって神様の声が聞こえたりしなかったのですが、私にそういう能力がないので、いい気持ちがしたので、イヤシロチだな、って思いました。小林先生に名張の土地の写真をお見せしたら、「もう決まっているよ」っておっしゃってくださって、土地の神様に触ったり、お祈りしたらいいよって、おっしゃってくださいました。
そのうち、花谷先生に地鎮祭していただいて、土地の神様が何といているか、仲良くしていただけるようにとりかからってもらおうと思います。
※花谷先生は、大阪の鶴見神社の宮司。

赤ちゃんと観葉植物 [不思議]

昨日も赤ちゃんが来ていて、1歳10か月の女の子ですが、おむつを替えるのが嫌で、抵抗して大泣きして、「助けてー」「やめて」と大声でいいました。そんな言葉がしゃべれるなら、おむつ外せるんじゃないかあ。て思ってしまいました。それで、無理やりされたのが悔しいのか、ドラセナ・ジュレ(観葉植物、すごく背が高くて大きい)のところへ行って、わんわん泣いて、3方向、3回泣きに行って、悔しさがおさまったのか、ケロッとして帰ってきました。植物さんと交流して慰めてもらったんですね。この植木鉢は、赤ちゃんの大事なお友達なので、大事にしてあげないといけないなあ。(^^)/
赤ちゃんはまだ言葉が片言だけど、もっと小さい頃は、この植木鉢の表土を覆う木製チップを食べて、便の中から木の破片が出てきたり、同じものを食べる仲だったし、根元に小さなウサギを乗せてたら、必ず手に取って遊んでいたのですごく仲良しですね。森鍼灸院に漂う竜君やエンジェルちゃんのこともわかるのかな。天井を見つめてることもあるから。(^^♪

アースキーパクリスタルP-ちゃん [不思議]

この日曜日、船井幸雄先生の「にんげんクラブ」のイベントで、高知に行ってきました。
お話を頼まれて、少食のお話をしてきました。25名ほどの参加者でした。
でも、そこは薬膳料理のレストラン「加尾の庭」でしたから、
最初は、Pちゃんのお話をして、それから、終わったころに少食のお話をしました。
水晶のPちゃんはとても大きかったです。【重さ】  1.6トン【大きさ】 横140㎝ × 高さ 175㎝
世界一大きい水晶、「アースキーパークリスタル Pちゃん」水晶なのに、だんだん大きくなっているようです。そして色も白くなっているそうです。成長水晶さんでした。
驚いたのが、パワー、波動です。強力なパワーを感じました。
「なんじゃこりゃ!」って思いました。Pちゃんが来てから、UFOが出現するとか不思議なことがよく起きるらしいですが、こんな波動出してたら、宇宙人さんくらいくるよね。と思いました。
こんな水晶があるなら、地底人さんの住むところのセントラルサンが太陽の代わりになるってこともあるなあ。って納得してしまいました。Pちゃんは、そういう水晶なんだろうなと思って、愛の波動を放つために地上に来てくれたんだと思いました。
だから、「Pちゃん来てくれてありがとうって、会えて嬉しいな、私と交流しようか」と、
私の自分のオーラをいっぱい出して、アー、ウ~、イーとか発生してたら、
傍にいた、Pちゃんの気持ちを通訳してくれる「のぶちゃん」さんが、
「すごい、Pちゃん喜んでる。お母さんに会ったよう、1000個くらいの子供(小さいつぶつぶの精霊)が生まれた」っておっしゃっていました。
Pちゃんのいる、「加尾の庭」の加尾さんは『龍馬伝』で龍馬の初恋の相手として描かれた 広末涼子演じる平井加尾(l838~1909年) が愛した庭園。高知市神田にあります。
加尾の夫、西山志澄 (1842~1911年)がかつて隠棲し、晩年の一時期に共に暮らした場所で、家屋は改築されているものの、モクレンや桜などが植えられた広大な庭はほぼ当時のまま。
その敷地内には、かつてこの家の庭にあり、 板垣退助や加尾の夫西山志澄らが謀議をめぐらしたとも言われている『六角堂』がパワースポットとして再建。
現在の持ち主である小川氏が、アメリカで開催された展覧会でPちゃんに出逢い、運命に導かれ、はるか日本へ運ばれました。地球上にある12体のアースキーパーと言われています。

小川氏は、雛がさえずっているような風貌より「ピーチャン」と命名。現在、小川邸の一室に安置されています。
アースキーパーは、地球の重要な地点に導かれ、新たなエネルギーヴォルティックス(渦の中心)に配置され、たびたび歴史の表舞台に登場するこの場所に配置されるらしいです。日本に来てくれてありがとう。

「加尾の庭」は

予約制
※当日でもお席を御用意できる場合は、御予約承ります。 お問い合わせください。
※当店はバリアフリーになっておりません。
※お子様連れの場合はご連絡をお願い致します。
座席数:41席
駐車場:有(大型車可)
ランチ:   11:30~15:00 (ラストオーダー14:00)
ディナー: 17:30~21:00 (ラストオーダー20:00)
料金
ランチ:   3,500円
ディナー: 6,500円

定休日
毎週月曜日/12月30日~1月4日(原則)

所在地
〒780-8040 高知県高知市神田1676

TEL / FAX
088-855-3221 / 088-855-3282

E-MAIL
info@kaononiwa.jp
高知に行くような予定があれば、是非行ってみてください。

kan. [不思議]

「時空を超えて生きる」 kan. 著 を読んでみました。
この本を読もうと思ったのは、脊髄損傷の患者さんに何か希望となることを教えたかったからです。Kan.さんは、18歳の時にラグビーで脊髄損傷になって、奇跡の回復をした、取材の時、見本でいただいた「star people」の中に出ていました。そうしたら、別の患者さんから、「kan.さんの本を読んでみてください。森先生ならできる」と言われたからでした。これは、読めということかなと思って、注文しました。
その方法は、脊髄損傷で、腰から下がマヒしているときに、謎の人が病室にいきなりあらわれて、胸の前で、両腕で円をつくるというポーズを教えてもらって熱心にずっと実行して回復する。奇跡はそれで終わらなくって、肉体を消し、また肉体ごとテレポーテーションする人物(ゴールドドラゴンボディ)になった。
ゴールドドラゴンボディになるエクササイズは、
1. ダブル・アテンション法
夜布団に入って目を閉じる前の2分間を、その日自分にとって一番インパクトがあった場所やシーンを思い出す時間に当てます。あまり深く入り込ますに、どこかにビデオカメラが設置してあり、それで見ているような感じで、そこにいる自分を思い出します。
2. 夢見のコントロール
朝起きたら見た夢を思い出します。
3. 明け渡すエクササイズ
木の側に立ちます。そのまま自分をニュートラルにしていきます。自分の作為的なところをできるだけ取り除き、木が生えている、自分がその横に立っている、という感覚になるまで、自然にしてききます。
4. 自分の中に自然を感じるエクササイズ
時々自分の脈を感じてみます。脈を感じながら、自分の呼吸を見つめます。必ずしも同時にこの2つを同時にする必要はありません。
5. トンレンについて
自分の一番大切な人を思い浮かべて、呼吸をハートに入れ吐きます。その時、思い浮かべている人からあふれでるブラックタールが、5分ほどできれいになっていくように感じられるのがいいです。1日5分ぐらいからスタートしていけば、だんだんに育っていきます。一人ひとり自分のステージでやるのがいいでしょう。
6. 瞑想について
自分にあった瞑想を15分か20分するといいでしょう。

※ この中の3、4のエクササイズはいつも私は自然にやっているので、1、2、5、6、を加えるといいのかな・・・・テレポーテーションできるといっても、ドラえもんのどこでもドアのようにはいかず、行ったら、普通の交通手段で帰って来るらしいです。通常は飛行機や電車など、普通の交通手段で移動し、外国に行くときにはパスポートを持っていくそうです。一瞬、これをマスターすれば、来年の4月19日に、新大阪のシンポジウムに出て、健康むらの全国大会にも出れるかなとか、NYにいるときに、抗加齢学会にも出席できるかなと思ったけど、そうはいかないみたいですね。(#^.^#)

巫女修行2 [不思議]

枚岡神社の巫女体験の時に一緒だった方が、昨日、治療においでになって、
治療してたら、「すごい、、白衣の人やら、たくさんの人がいる」って仰ってました。
注)白衣の人は甲田先生で、他の人は、五井先生とか俣野先生とか、御釈迦様とか、ご先祖様とか、患者さんたちです。迷っているお魂でなくて、光の存在なんだけど、私の周りにいて助けてくれている霊、神様たちです。
 その人たちが見えるなんて、さすがはせくらみゆきさんがピックアップした人だなあと思いました。
お盆だけでなく、いつもいます。
それから、別の方が、頭のなかで、「お地蔵さん」って言葉が出てきたんですけど、
不思議ですねえと仰った方がいて、
「ここには、パワフルなお地蔵さんがいますからそこに、そのせいではないかな」とお答しました。面白い日でした。(*^_^*)

小林健先生の治療 [不思議]

昨日は、小林健先生が、森鍼灸院においでになって、私の治療をしてくださいました。
天国の甲田先生が、小林先生のところへ現われて、私の治療をしてとお願いをしてくださったので、どうしても日本へ来たら私の治療をしないといけないと仰って来てくださったのです。面白いですね。私自身は、体調はいいと思っていますが、
治療していただきました。実は私は、経絡人間で、鍼を受けると、気が抜けて、ふらふらして倒れてしまう体質なので、私自身と高知のお師匠様の塩見先生以外、私の体を触ることはないのですが、小林先生の治療は受けることにしています。実は一回目はふらふらしたのですが、回復する鍼を自分でできるようになったし、ふらふらしないように調整する工夫をして、準備をして鍼を受けると大丈夫になりました。
小林先生が、鍼を刺そうとすると、私の体が、ほんとに刺しちゃうの、と言って、鍼を止めて、そのたびに、大丈夫だよと会話して、そうしたら、鍼が入るそうです。(*^_^*)
脉診では、私の体はパーフェクトと小林先生はおっしゃってくださいました。
小林先生は、小さいころから御爺さんに脉の見方を教わられて、脉を見ることで、体の細胞ひとつひとつと御話をしているそうです。ご自分の気を入れながら、その答えを患者さんの細胞からいただくそうです。
私の脉診察は、手の触覚で、鍼を刺すところを決めますが、脉のイメージが頭の中で竹のように大きく感じて、体中の気の働きを掴んで、その調査をもとに、気が足りない系統に、気を入れたり、邪気を抜きます。西式健康法を指導するときには、手から気を出して、患部から返ってくる反応を見て、今後の生活や食事をアドバイスします。小林先生の脉の見方は、私の超能力を使った触診に似ていると思いました。
 面白いことも起こりました。私の顔から金粉がいっぱい出てきました。それか移って小林先生の手からも出てきました。
 それから、仰向けになって、目を閉じていると、左上の方に、光を降り注ぐ霊的な存在、誰かがいるような気配がしたので、指をさして、「小林先生、誰かこちらにいるようなんですが」と言うと、「いや、僕も隣にいらっしゃるので、よけながら立っているんだけど」といいながら、小林先生が向きを変えてよくみると、「いやー甲田先生じゃないですか」とおっしゃると、パッと気配が消えました。小林先生も、すぐに消えてしまったとおっしゃっいましたが、とっても素敵な笑顔だったと教えてくださいました。いつも甲田先生が側にいて、ありがたいですね。それを、小林先生が言葉にして仰ってくださったのもありがたいことです。
長くなって申しわけありません。書いておかないと忘れちゃうので。
不思議なことが毎週のように起こるので(*^_^*)

NYの小林先生から [不思議]

ニューヨークの小林健先生(2回死んで2回生き返った医師、ヒーラー。4月に東京・大阪でシンポジウム開催)がまた、私のことを教えてくださいました。私の周りにあるツブツブのものなどです。

ヒーラーエンジェル美智代さん。とてもお忙しいようですね。そんな中でも、不思議な位、的確に大切な人々に会えるものですね。神様が美智代さんに7つのチャクラを通じて、必要な光を注いでいます。美智代さんを霊視すると、30センチくらいのオーラが温かくソフトに包んでいます。そのオーラの周りに何千と言う小さな小動物達がニコニコと飛び回っています。
私はいつでも、自然に時には意図的に幽体離脱をします。私には光のトンネルはありませんが、無理なく心地よく、思った所行って楽しんでいます。これは、子供の時に祖父から教わったカバラ哲学にもあり、肉体を超えた次元でその意識のみが飛ぶ事が出来ます。
それでは、またご連絡しますが、来月お会いするのを心から楽しみにしています。

ユダヤ教のカバラ哲学はそんなことも伝えているんですね。スピリチュアル気功の佐藤先生も時々ゆらゆらと影が薄くなってたりするのは、次元上昇しているのでしょうか。色々な方とお会いできて幸せだなあ。(#^.^#)

気功・クリスタルボウル・チャクラ・金粉 [不思議]

昨日は、東京へお話に言ってきました。
野口法蔵さんの座禅断食の参加者の人が多く集まっておられて、
私のことを知っている方が多くいました。
その時にクリスタルボウルの演奏を15分くらいしていただいて、
額がムズムズしてよかったです。やはりクリスタルボウルの音の波は
チャクラに影響があると思います。
お話の、前にスピリチュアル気功を受けてきて、
その時に、黄色い花がいっぱい見えました。
でも幽体離脱とは違うと思います。
幽体離脱のときには、光のトンネルが出てくるそうですが、
それは、伊勢神宮に行ったときに何回か光が降ってきて、
光のトンネルが出てきて、何が起こっているのかなと思いました。
気功のときには、体が宇宙の中に入ってなくなったように、
溶けてしまった感じになりました。
こういう神秘的な現象は神様の計画の中の時があるのでしょうね。
狙ってなかなかうまくいくものではないようです。
でも、アセンションが進行中のようです。面白いですね。夜に服を脱いだら、足から金粉が出ていて、足からでたのは初めてみたなあと思いました。(#^.^#)
スピリチュアル気功の佐藤先生も4月の小林健先生たちのシンポジウムにおいでになってくださるそうなので、どのような出会いになるか楽しみにしています。

伊勢神宮 [不思議]

今年は、伊勢神宮が遷宮なので、パワースポットだというし、近鉄線で90分くらいなので、携帯の風水ソフト(85円)で調べて、生年月日と自分の場所、行きたいところを決めると、いつ行ったらいい方角になるかと調べて、吉方取りをしました。
お願いごとは
世界中の人が少食で救われますように、愛の星地球になって宇宙人さんたちに尊敬される存在になりますように、
患者さんがよくなりますように、船井先生がよくなりますように、
ニビルさんがこないように、
世界中の光を食べて生きている人が集まるサミットみたいなものができますように、
生菜食で金メダルを取れますように、
小林先生のシンポジウムが成功して、
東大の先生の生菜食実践者の腸内細菌の遺伝子の研究が成功しますように、
渡辺先生んの研究がうまくいきますように、大学がうまくいきますように、
私もニュートリノを食べて生きていけますようにとか、
色々とお願いがたくさんあるのでして来ました。
そうすると、神様の前に垂れているカーテンみたいな布が、風で上がったりして、
神様が味方になってくれたのかなと嬉しくなりました。
夜に寝ようとすると、上の方から光が降ってきて、顔の前で渦が巻いてきて
何かが起ころうとしていました。
夢の中で、父が元気で、遊んでくれてきた時のことがでてきて、
今は、パーキンソンで、20年もたって、薬の副作用で、幻覚の中で、
何も分からなくなって、胃ろうで、何年も口から食べてないのですが、
元気だったころの、本来の魂を思い出してあげようと思いました。
断食をしていたころは、すごく元気だったけど、少食が守れなくて、
薬づけになっちゃたんです。20年も毎月、私が毎月治療に横浜へ行っているので
普通より長生きだと言ってもらっているけど、・・・・

あと少しで幽体離脱? [不思議]

昨日は朝5時半ごろ家を出て、東京へ行きました。1つは、スピリチュアル気功の佐藤先生のところへ、新しいモードになって、12月に入って拡大モードになって、世間も次元上昇とかアセンションとか言っているのようですが、幽体離脱をする人が出てきたそうです。私が来たら幽体離脱するかもということで、伺いました。
幽体離脱すると、目の前が明るくなり、中心に渦ができて、そのトンネルをくぐると、離脱で、そこから意識を宇宙に向けたり、過去や未来に向けたり、自分の体の中に向けて行ったら、ガンがあるとしたら、そのガンに向けて会話をして、ガンにどうしてできたのと聞いてみて、癒すことも可能だそうです。
私は、体が空気みたいに軽くなって目の前が明るくなって、もう少しというところでしたが、渦ができませんでした。少し風邪気味だったり、目が疲れていたり、気を使いすぎているらしく、その部分の修復に時間が取られていたようです。
佐藤先生にNYの小林先生のこと、木内先生のことを御話して、臨死体験の話をしたら、僕も20歳の時に溺れて、1回死にそうになって、20年後に急に気功ができるようになったとおっしゃって、初めて聞いたのですが、なるほどと思いました。
昔、地球村の高木先生にお会いして、その次に山本桃仙先生、小林先生、木内先生と死んで生き返ってきた人にこんなにたくさん会ってしまうなんて、不思議だなあと思います。
この前、御話に行ったときに、聴衆の中で2名ほどオーラが見える人がいて、その人に、私のオーラは黄緑色と言われてびっくりしたのですが、今までは黄色とか言われていました。
何か変わったのかなあと思いますが、日曜に夢で、緑の顔の人が、私に近づいてきて、鼻がくっついて私の中に入っていったのです。私が地球に来る前のマルデク星人だった私かもと思ったことでした。

午後2時からは、お茶の水クリニックの森下敬一先生のところで、雑誌の取材、対談をしました。少し御話ししていたら、これは、一回ではだめだ、これがはじまりで、何回かしないと、これからもよろしくとおっしゃっていただいて、気にいっていただいたようです。森下先生も、断食を経験されていて、断食後に、オーラが見えていたとか、西勝造先生や桜沢如一先生にお会いしたことなど、貴重な御話を伺いました。それで、夜の9時半ごろ帰宅しました。面白い日でした。

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