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お腹の中の赤ちゃんとの対話 [不思議]

先日、愛知県の岡崎から来た患者さんが、4か月の赤ちゃんを連れてきてくださいました。
お母さんのお腹の中にいた時に、逆子で、安産と逆子を治すお灸をして、そのお灸を家でもしてもらうように
指導してまいた。赤ちゃんには、お腹に顔を近づけて、「赤ちゃん、お母さんが大変だからひっくり返ってね」と
説得しておきました。すると帰りの車の中ですでにすごく動いていて、1週間後に検診にいくと
ひっくり返っていたそうです。
 それで、赤ちゃんを抱っこさせてもらったら、泣かれないで、ご機嫌でいたくれたので
分かっているのかなって思いました。
実は、私はあまり小さい赤ちゃんを抱かないので、おそるおそる抱っこしているので、
赤ちゃんを連れて来た人が、森先生に抱っこしてくださいとか、パワーをあげてくださいとか、
言われて、患者さんの連れて来られた赤ちゃんを抱っこすることがありますが、よう泣かれます。
でも、泣かなかったのは、お腹の中で、説得されて、ひっくり返るお灸をしてくれたひとだと
覚えてくれたのかなと思います。
それを、昇先生にお話すると、「赤ちゃんは、お腹の中の事を覚えているんだよ。」
「スイミングをしていたお母さんとそうでないお母さんから生まれてきた赤ちゃんでは、
水の音に対して、態度が違って、スイミングをしていたお母さんの赤ちゃんは水の音を聞くと眠たくなる」
と教えてくださいました。

ニューヨークの小林健先生とヒューストンの松田麻美子先生と長野の木内鶴彦先生にお会いしました [不思議]

先週は、素敵な方にたくさんお会いしました。
火曜日は、ニューヨークの小林健先生が私の処へきて、
私の治療をしてくださいました。
なんでも、去年の10月にお会いしてから、毎日ではないけれど、よく甲田先生が、寝入りばなに出てきて、
2,3時間お話して行かれるそうです。
それは英語で、
左耳が耳鳴りがキーンとなったら、甲田先生がこられるそうです。
それで、その話の中で、私の身体を心配して、治療をしてほしいというので、日本に来たら
よく夜中に出てくる甲田先生のお願いをかなえてさしあげなくてはということで、
私が治療をしてくださいと言わないのに、治療をしていただくことになりました。
以前のブログにも書きましたが、小林先生は、お母様が新潟の日本人で、お父様が、ユダヤ系ロシア人です。
5歳のころからヒーラーで、治療ができたようです。それでリトルブッダとか、リトルジーザスと言われていたようです。しかし、その時は、戦前・戦中の日本なので、子供どうしではいじめなどがあったようです。
7歳の時に、溺れて死亡して、生き返り、10歳の時に35日の断食をして、20歳の時にパラシュートが開かなくて、背骨がばらばらになって死亡して生き変えったという方です。
7歳のときには、貯水池で溺れて、心肺停止して、家に帰ってから、お父さんが、遺体となった小林健先生を
氷の中に入れて、お祈りをして、他にも500人位の人がお祈りをしていたようです。
それで、生き返ったそうです。死んでいる間に、神様にあって、その人は髪が長くて女のような感じで、
神様が男だと思っていたので、あなたは神様じゃないと言ったら、「まだ小さいから分からないだろうけど」
「まだ小さいから帰りなさい」と神様に言われたそうです。それで、お母さんが「今日はあなたの誕生日、お祝いにすき焼きを作ったけど、いないから全部食べちゃおう」と言ったのを聞いて「NO!」と言ったら、生き返ったそうです。起きてからお母さんに「すき焼きは?」と聞いたら、「そんなこと言ってない」と言われたそうです。
10歳の時断食した時は、いい子だったのに、急に悪い子になったので、「悪魔くん」と言われるようになって、
お父さんに相談したら、断食して瞑想しなさいと言われて、お別れの会をしてから、断食に入ったそうです。
夏だったけど、寒かったので、穴を掘って、その中でじっとしていて、30日目に、食べたいと思ったら、
松の葉っぱが頬にあたり、それを食べて5日、合計35日の断食をしてから、飼い犬のリリーを心の中で呼んだそうです。するとリリーが来て、リリーにお母さんを呼んできてと頼むと、お母さんが来て、健ちゃん生きていたのと助けてくれて、衰弱していたので入院したそうです。松は、近くになくて、100メートルくらい離れたところの、松の枝が折られていたそうで、不思議な力が松を運んでくれたようです。
学校に復帰すると、超能力の透視能力が出て来たのか、女の先生が教壇中では足を開いていて、掻いていたりするのを見てしまったり、人の心が分かってしまって、言っている事と思っていることが違うと分かって
辛くて困ってお父さんに相談すると、「お肉を食べなさい」と言われて、食べると見えなくなったそうです。
20歳の時、パラシュートの実験に2000円で参加したところ、パラシュートが開かず、落下して、
背骨がバラバラになって即死しました。責任者の人が、賠償金とか遺体は国の方にほしいと言われたけれど、お父さんは、お金はいらないから、自分の息子だから、身体を引き取りますといって、連れて帰って、
また氷漬けにして、500人の人たちがお祈りをして、生き返ったそうです。
その時、霊界に帰った小林先生は、神様にあって、やっぱり女の人に見えたので、あなたは神ではないでしょうと、と言ったら、「まだ、若いので分からないでしょう」といわれ、「まだ若いので戻りなさい」と言われて
生き返ったそうです。そのとき、お母さんが「今日はあなたの誕生日、いないのですき焼きを全部食べちゃう」と言ったら「NO!」と言って気がついたそうです。
天国は、悪いことができないようになっているようで、男の人を見つけて、後ろから石でも投げてやろうかと思っても、石を持ち上げたら何をしようとしていたか忘れてしまうそうです。きれいな女の人がいて、
気があったので、抱き合って、女の人に服を脱いでと頼んだら、服はきてないよ、でもベールのようなもので
覆われていて、触れない感じになっていて、何もできないらしいです。
机の上に、バナナがあって、食べたいなと思ったら、バナナが急にいっぱい出てきたりするそうです。
霊の世界は、恐ろしく平和で、何も起こらないところのようです。でも、退屈だなあと思うかもしれません。
天に行った甲田先生も、この世の人の所へ来た方がやりがいがあると思って出没するのかなあ。
20歳の時、生き返った時も、氷の中に入れられて、お祈りを500人位の人にしていただいたそうです。
アメリカに渡ったのは、38歳のときで、お父さんが亡くなって2年くらいたってからだそうです。
お父さんがアメリカへ行きなさいとおっしゃったら、だそうです。
お父さんの遺産が95億円くらいあったんだけど、村の人2000人に分けて、自分の手持ちは50万円ほどで
アメリカに渡ったそうです。
アメリカでは、ラジオのアナウンサーのアルバイトをして、医師の免許を取るための学費にしたそうです。
ラジオ局は赤字だったけど、それまでに治療した患者さんや知り合いの人がスポンサーになってくれて、
黒字になったら、社長さんに生意気だと思われて、やめたらしいです。出る杭は打たれるのですね。
今はマンハッタンのハーレムにビルを持っていて、そこの地下で治療をしているそうです。
そのビルはもらったらしいです。ビルのオーナーさんの奥さんが難しいガンだったらしく、
よくなったお礼にもらったということだったみたいです。
お仕事場のほかに、車で2時間半ほど離れたところに、58エーカー(東京ドーム5個分)ほどの自然豊かな土地に、
色々な動物を飼っている、自宅もあるらしいんだけど、そこも安く手に入れることができたそうです。
その土地が好きになって、神様にお願いをしたそうです。神様も、いくらかわいい小林先生のお願い
だからって、やりすぎではと思うほどですが、日本を出るときにお父さんの遺産を分けてきてるし、
神様の喜ぶお金の活かし方をしたら、4倍返しくらいでいつかは(生きているうちとは限らない)戻ってくることになっているらしいので・・・・
来世でなくて、今生きているうちに戻ってきたのかもしれませんね。
小林先生のお母さんの家は350年も続いた漢方のお家だったらしいです。
おじいさんはロシア(ユダヤ系)人で、カバラという形而上学の達人だったそうです。
小さいころからお父さんに脉診を習ったそうです。
漢方・鍼・気功・導引・整体・カウンセリング・薬膳などをしているそうです。
また10月ごろには日本にくるからとおっしゃっていました。
今回は3週間ぐらい日本におられたそうです。私は2日で8時間くらいお話をききましたが
面白かったですね。一緒に私のところのスタッフ・弟子・患者さん・お世話になっている人が
話を聞いていました。昇先生が一緒のときは、お話が面白いので喜んでいました。
町田先生の時はアメリカで暮らしていたので、アメリカでの細かい話が出て面白かったです。
帰るときに、森鍼灸院に悪いものがつかないように、地面の神様と連絡してシールドをして行ってくださって、
入口には、赤と黄色の布を結んで起きなさいとか、本棚の位置を変えなさいとかおっしゃいました。
他はとても気持ちがいいとおっしゃっていました。
私の周りの人はオーラがきれいな人ばかりで、毎日仕事に来るのがたのしいでしょうとおっしゃっていました。私のオーラは大きくて天井を突き抜けているとおっしゃてくださいました。
町田先生とハグしたときに、神様がいっぱいついているとおっしゃっていました。
1・2年のうちにニューヨークへきてお話をしてほしいと言われました。
町田先生と一緒と言われたけど、超過密スケジュールの者同士なので実現するでしょうか。
甲田先生がなんとかしてくださるかなあ・・・
その次の日は、東京の渡邊昌先生の所で、雑誌の取材で、ナチュラル・ハイジーンの松田麻美子先生と
鼎談をしました。生菜食の考えとナチュラル・ハイジーンの考えは似ているので、
意気投合してよかったです。
松田先生は小さいけどすごくお元気そうで、さすがだと思いました。
後で、メールまでいただいて嬉しかったです。
日曜日には、長野の木内鶴彦先生が来られました。
木内先生も2回死んで、2回生き返った人として有名です。
太古の水の開発や太陽光炭素炉発電システムの開発をして彗星を2つ発見した人です。
木内先生の体が心配だったので、木内先生の知り合いの人に頼んで、
大阪に来た時には鍼灸院によってほしいと頼んでいたら、お会いできたのです。
神様から白羽の矢が立ったお方なので、守りは堅いと思うのですが、
人としてできる努力をしてから、神様の不思議な恩恵にあずかる方がいいと思うし、
日ごろの食養生がいいと、いつも元気で気持ちよく、100%の能力を発揮できるようになると思うからです。
新大阪までお迎えに行って、電車で八尾まできましたが、隣に座っているとオーラが響き合ってました。
木内先生は、植物さんに道を教えてもらったり、木の精霊も見えるそうです。
山登りの人の背中にトンボの羽が見えることもあるとか・・・
屋久島の精霊の写真を見せると、いるいるすごいと喜んでおられました。
お別れにハグすると、わー熱い!というし、かなり敏感だと思いました。
神様に会ったときに、神様から「地球を1つにしてください」と使命をいただいたそうです。
地球を1つにするためには、お祈りと少食だから、甲田先生の活動そのものです。
甲田先生も神様の使命をいただいていたのですね。
神様が皆のお父さんお母さんなら、子供たち兄弟が仲良くしてほしいと願うのは当たり前のことです。
そうそう、太古の水は放射能にいいらしいです。
この前、福島の原発の冷却水(高濃度汚染水)に太古の水を入れたら、1ヶ月半かかったけれど
放射能0%になったそうです。
飯館村の農地(有機農法)に太古の水を使ったら、放射能がなかったそうです。
すごく長くなってしまって、お疲れさまでした。

宇宙究極の光 [不思議]

昨日は、天満橋のエル大阪で、白光真宏会の宇宙究極の光をおろすという集会誘われて行ってきました。
壇上、中央に五井先生の「白光」というお軸がかかっていて、そこから、温かいエネルギーが出ているようでした。
オーラは「白」「光」それぞれに丸くオーラが出て、軸全体にも柱のようにまっすぐ光がありました。
前で先導してくれた、田中敞さんは、仏さまの後光みたいに綺麗なオーラでした。
頭のところと肩から体に沿って綺麗に出ていて、それを大きく丸く包むようなものもあって、
西園寺昌美先生からなのか、五井先生からなのか、何か力を受けている感じもありました。
壇上中央に富士山のようなオーラもあって、富士聖地と繋がっている証拠なのかなあとも思いました。
お軸の力といい、五井先生の霊力は素晴らしいなあと思い、この霊力を慕っている会員さんたちを
残してこの世を去られて、西園寺先生にあとを頼まれるときにはどのようであったかと思うと
その時には、五井先生は、西園寺先生に、生きている間にゴタゴタのないようにしておくし、
死んでからもいつも一緒だからと西園寺先生に言われているような印象か浮かびました。
そして、このさまざまなオーラの霊格の人をどのように指導しておられたのか、大変だっただろうなあと思いました。

司会の女性の方も綺麗なオーラでした。

もう終わりになって、額の中央が渦を巻いてきたので、エネルギーの流れが変わったと思いました。
会場から出て、私の所に通っている、中塚さんというお方にばったり会ったので、お話していると、
今感じたことをお話したり、額の渦のことを話て、「宇宙究極の光がおりましたね」。と言われました。
それで、先導してくださっていた田中平さんの所に連れていっていただいて、ご紹介していただきました。
SOPPのレセプションでお話を聞いて、「食べること、止めました」を読んで、サインをもらいたいと
思っていたんです。でも、他の人につかまって私の所へたどりつけなかったということでした。
それから、壇上で見えた事をお話したり、私の額の渦を話したら、「宇宙究極の光がおりました」おめでとうございます。
とおっしゃっていただきました。
私を誘った三井田さんは、その話を聞いて「すごい、すごい」と喜んでおられました。


屋久島の写真の解説 NYの小林先生 [不思議]

NYの小林健先生に、あの屋久島の写真をメールでお送りしたら、
お返事がきました。

屋久島ではたくさんの精霊達に迎えられたようで素晴らしい事です。
5枚の写真に写っているものを説明しますね。
1枚目は、若いカップルが冬の美しさについて話しています。
2枚目は、40代の女性が水を汲みに来ている所です。
3枚目は、家族が野菜畑で収穫をしています。
4枚目は、村の集会で、村長さんがラップ調で話しています。
5枚目は、24~5人の人がメディテーションをしたり、動物の様に体をくねったり、ヨガや導引光のような自然の流れに沿う体操中です。

2週間くらい前、この5枚の写真を見ていた時、甲田先生からのメッセージを貰いました。それは、森先生の病気の原因は腎臓のネフロンと言うフィルターが遺伝子の傷があり、退化して行ったそうです。野菜食や超小食になった為、小腸から吸収したミネラルやビタミンから酵素になり、その酵素が、その傷や内臓を治したそうです。腎臓に炎症や感染があってはいけないので、腎臓が保持出来ない水毒は体内に排泄してる為、体がふっくらしている様です。脂肪は無く、ほぼ水分なので心配は要らないですし、逆にヒーラーとして、ふっくらしていた方が温かさと安心感を与えるので、森先生の微笑みと一致していて、甲田先生は喜んでいるとの事でした。

私は森先生のような方に、まず自分から治療をしましょうね、とは言うことは無く、常に相手の望む事に答えています。しかし、森先生にお会いした時、自然に「次回お会いした時は治療しましょうね」と言っていました。それは、甲田先生が私にして欲しいとの事でした。甲田先生の想いは、森先生に健康で長生きしてもらいたい様子でした。

以上です。昨日は、小林先生が何かしてくださたのか、
排尿がたくさん出て、お腹がすっきりしたようです。


愛念のたま [不思議]

10日くらい前に、服を脱いでいたら、透明な粒々が飛びまわっていたので、
なにかなあと思って色々と聞いてみました。
一回飛び散ると、少しゆっくり飛び回って、ゴミとかでもないようで、タピオカみたいな丸いものの
芯にまた粒が入っているようなので、何か霊的な魂系の物のような気がしていました。
実は初めてではなく、甲田先生がいらしたときにも、ベランダのお花に水をあげていると
その粒々を見て。甲田先生にお尋ねしてっみましたが、何か分からなかったみたいで、
「面白いなあ」と言われただけでした。
塩見先生に聞いてみると、分からないから白光真宏会の人に聞いてごらんといわれ、
花谷先生に聞いてみると、誰かに愛されているのかも、一回見てみないと・・・と言われ、
今朝、やっと人づてに、白光真宏会のそういうことに詳しい方からのご意見をメールで教えて
いただいて、静電気でなかったら、愛念のたまだろうと教えていただきました。
詳しくは分かりませんが、私の愛念か、背中の甲田先生の愛念か、別の人の愛念が2mmくらいの
粒々になって飛び回っていることが分かりました。
邪念とか悪念でなさそうだったし、のんびり幸せそうなので、そういうものに取り囲まれているのもいいなあと思います。

アメリカからのお客さん(自然療法の指導をしている医師) [不思議]

昨日は、アメリカ在住のお医者さまで、日本人(母)とロシア人(父)(ユダヤ系)のハーフの小林健先生が
来られました。ニューヨークにお住まいだそうです。
先生は新潟県出身の日本生まれではありますが、在米30年を超え、自然治療歴は55年になります。
ここ2年程1年に2回、日本を訪れておられるそうです。
船瀬俊介先生や安保徹先生にも会われて、お話をされたそうです。
10歳の時に、それまでいい子だったのに、悪い子になったので、どうしたらいいのかとお父さんに
相談したら、そういう時はイエス様もお釈迦さまも瞑想して断食したものだと言って、
30日断食しなさいと言われたそうです。断食に入る前にお別れの会をして、
始めたら、30日目に「食べたい」と強く思って松の葉を口にして、
それから10日続いて、計40日間断食したそうです。10才の子供がそれを成功させるのは
難しいことだと思います。いま71歳なので60年くらい前の話ですね。
それから、特殊能力が出てきて、学校の授業中に、教壇の中の先生の脚が透けて見えたり、
透視能力が出てきたらしくて、見たくないものが見えるようになってきて、お父さんに相談したら、
「ビーフを食べなさい」と言われて、食べたら見えなくなってきたそうです。
その経験以外に、20歳の時に、落下事故で、背骨がバラバラになって死亡したそうですが、
遺体を冷凍保存して家に持ってきてもらって、お父さんかお爺さんの家に伝わる何かの治療で
生き返ったそうです。背骨はS字に曲がってしまっていた。とおっしゃっていましたが、
ぱっと見たところ、脊柱側湾しているようには見えませんでしたので、今は治ったのではないかと
思います。
私の本2冊、映画のDVDを差し上げて、本にサインをすると、字からパワーが出ていると
喜ばれて、私と話しているだけで、パワーを感じて、側にいるだけで
病気が治るのではとおっしゃっていました。
そういえば、昔、朝日新聞の記者の保科さんが、私のところで2時間取材している間に風邪が治りましたと
喜んで帰った人もいたなあと思いだしました。
高知の塩見先生が、非常に少食で、鍼に敏感だった患者さんに、手に金の円鍼を握らせて、
鍼治療を受けさせ、食べられるようにした患者さんがおられたそうです。その患者さんは体調が悪く食べれなかった時には、読心術というのか、人の思っている事が分かって、御主人が思っていることを、口にだして喧嘩になったりしていたそうです。
超能力もいろいろあるんですね。
その患者さんは、食べれるようになると、人の心が分からなくなったそうです。
少し残念のような気がしたけど、分からない方が気が楽になったと話していたそうです。
超少食、断食で出てくる超能力があって、それは人それぞれみたいですね。
食べだすと消えるものもあるというのが面白いですね。
 小林先生がご自分の事をいっぱいお話してくださったので、私は、甲田先生の事をお話して、
甲田先生は、病気になった人に、少食で世界を救うんだとおっしゃって、
勇み心を持ってするように言われていたこと。亡くなられる時の事、私が最後の方まで治療をしていて
死脈や死相も診させていただいた事、その後、背中にいていろいろ助けてくださるようになったこと、
スピリチュアル気功でチャクラが7つ開いた事、
少食が個人的な健康を与えてくれるだけでなく、地球を天国にする方法だと思っていること。
天国とは、大きなお鍋に御馳走があって、たくさんの人がお互いに長いお匙で食べさせているところだと
思うのです。今の世界は、10億位の人が飢えて、10億ぐらいの人が食べすぎで病気になっているという
不平等な世界ですが、皆が少食になれば、環境問題も、食糧問題も解決して、身体はゴリラのようにたくましく、心はキリストや釈迦のように清らかで迷いがなくなり、社会的には天国・極楽になるような本当の健康を
実現できると思うのです。
それは、甲田先生の思想ですが、それは、神・霊界のすすめるところでもあるのか、
船井先生や西園寺昌美先生はすぐに「あなたを応援します」とおっしゃってくださいました。
守護の心霊が、すぐに「このことを手伝うように」とおっしゃってくださったのかなと思います。
有名な霊能者の秋元龍先生も、私の処へ来て、八大竜王を下す術をしてくださったり、
山田一二三先生もチャクラを開く術をしてくださって、
私の処へ来て、御自分の超能力を私に見せてくださったり、不思議な事が起こっている。
背中の甲田先生がいろいろな神様に助けを求めて下さっているのかと思うなど、お話しました。
断食をしたり生菜食をすると、その患者さんのオーラが、綺麗に光輝いてくるので、
この養生をすることによって霊性が高まっていっていると感じています。
病気は、神様からの宿題・課題、あるいは善知識、警告だと思うのです。それを
簡単になにも自分を変えずに治すのではなく、魂が磨かれるような方法で治してほしいのです。
間違った食生活の結果、病気になったのであると反省して、悔い改めるようにしてほしいのです。

小林健先生は、大変感動して、賛同して、僕も応援します。あなたの本・DVDを通訳してアメリカの人に
お伝えしましょうとおっしゃってくださいました。また、メールで連絡するし、アメリカにも来てほしいし、
僕の治療も受けてほしいとおっしゃってくださいました。
最後に夜の8時ぐらいでしたが、駅まえで、長い時間ハグをしてお別れして、その間、
すごいパワーだ、後ろに背中に甲田先生がいると喋っておられました。
夜とはいえ、日本的には珍しい習慣のハグを人通りの激しいところでしてしまいました。


幽体離脱?胎内記憶? [不思議]

アメリカからの鍼灸師の方々がこられました。
1人モデル患者さんになってもらって、私の治療の大体のところを感じていただきました。
桑原先生は前の森鍼灸院にも来ていただいていたので、とてもよくなりましたねとおっしゃっていただきました。この気(エネルギー)はいいですね。日本にいる間、伊勢神宮にも行こうと思いますが、
そこでも、こういう気(エネルギー)を感じてもらおうと思っていますと鍼灸院の場所のエネルギーを褒めて
いただきました。
私のところには、西式の道具がいっぱいありますが、珍しいところで、タマ下駄というのがあって、
底にボールを2つに割ったようなものがついていてバランス悪い、脚の訓練、バランスの訓練用の下駄が
あって、それを桑原先生がはこうとすると、みんなが一斉にカメラを取り出して、その後に起こりそうな
出来事の決定的な瞬間を待っていましたが、合気道の達人の桑原先生は、すごく上手に履きこなしていて
皆さんの期待には答えなかったです。
お別れの挨拶はやはり、ガシッと長いハグを1人ずつにしてお別れをしました。
 次の日には長野の分杭峠から、来られた山田一二三先生が、アシスタントの方と一緒に
こられました。祝日でしたが、患者さんや藤尾さん、藤尾さんの友達、三宅さんがおられて、
私と山田一二三さんの霊能者同士のディープな
話を1時間半くらい聞いていましたが、チャクラを開いていただけますかとお願いして、
5人くらい、チャクラの手技を受けました。
最初は小学校6年生の女の子で、それから、大人4人、
藤尾さんはチャクラが開いてすぐにまた閉じて行ったらしいです。
他の方も、チャクラが動きかけたみたいでしたが、分からなかったようです。
女の子は後で、お母さんに
いろいろな色の光の中をくぐって、天使のように羽がある赤ちゃんや女神様にあったり、
小判が飛んできたり、宝箱が飛んできて、それから、日本に、近畿に、京都にと戻っきたビジョンを
みたそうです。山田先生のアシスタントの方は幽体離脱かなとおっしゃっていたけど、
呼吸や心拍はあったと思うので、胎内記憶の前の魂がお母さんの体に入る時の映像を見たのかもしれないなと思いました。
山田先生のチャクラを開く技を後ろで真似していると、部屋中が温かくなって、エネルギーが満ち満ちていると感じました。部屋が透き通っているようで明るい感じがしました。
大変素晴らしい経験をさせていただいたと思います。


ちょっと掃除を念入りに [不思議]

日曜日にちょっと掃除を念入りにしてみました。
テレビをペラペラの液晶テレビにしてもらうのに、玄関やテレビの部屋を、
かたづけて、掃除をしたのです。
すると、月曜日に3人の遠方の方からプレゼントやら現金やらが送られてきました。
3万円+5千円+洗剤セットなどです。掃除の効果?

火曜日には白鳥哲監督からメールがあり。
9月13日(火)~19日(月)まで
北海道札幌市の蠍座で上映!
北海道札幌市の蠍座で2011年9月13日(火)~19日(月)まで上映されることになりました。
一日二回の上映ですと、

それに中国語の字幕も作る事になったそうです。
いい事がたくさん続きますね。

それを話したら、三宅さんもエアコンや換気扇の掃除をし始め、
森先生、ドンドン掃除をして日本経済を何とかしてくれと言われました。

丹生都比売神社(にうつひめじんじゃ)の写真 [不思議]

この間、名古屋からきている患者さんに丹生都比売神社の写真をいただいた。
その写真は、霊光写真というものだと思いますが、本殿の上の方から虹色の光が幾筋も
さしている神々しいしゃしんです。
それを持っていると幸せになれるとかということでいただきました。
私はそれをパソコンで取り込んで、皆さんに印刷して配っていますが、
自閉症の人が治ったとか、
結婚が決まったとか、
写真からも温かい気が出ていて、癒し効果もあると思います。

この神社は、和歌山の高野山にあります。
空海さんに、ここに本山をとお呼びしたのかここの神様だとか、
世界遺産の中にある神様です。

トマトのフラワーエッセンス [不思議]

トマトのフラワーエッセンスができました。
土曜日に作って、試してもらった人には好評。
オーラの幅が大きくなる感じとか、手がジンジンしてきたとか。エネルギーがあふれる感じがするようです。
トマトフラワーエッセンスの効能は、勇気と精神力です。
決戦の時、試験の前、プロポーズの前、何かの発表の前など、勇気を振り絞りたいときにいいと思います。
月曜日にトマトを見てみると枯れていっているのですが、
小さな黄色い花を取ったくらいでかれるものでしょうか。
トマトがどうせ花だけなんでしょ。実は食べてくれないんでしょと、
生き続ける意義を見いだせずにがっくり来てしまったのではと言われたりしました。
これを、何人かの人にお分けしましたが、
船井幸雄先生は喜ばれて大事にしますとおっしゃってくださいました。

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